東芝は、Windows 7搭載パソコン「dynabook MX」(MX/43KWH、MX/33KWH・KRD・KBL)を発売します。
dynabook MX/43K(Core 2 Duoモデル)
dynabook MX/33K(Celeronモデル)

dynabook MXの特徴
・艶やかな質感とキズに強いボディを実現する「成型同時加飾転写工法」を採用
・質感にこだわった、操作しやすいタッチパッドとクリックボタン
・使いやすく高性能になった「Windows7 Home Premium 32ビット 正規版」を搭載
・高速データ転送を実現するDDR3メモリを標準で2GB搭載
・画面のすみずみまで明るく色あざやかに表現するClear SuperView液晶を採用
・標準搭載バッテリで長時間駆動を実現
・大切なデータをガードする「東芝HDDプロテクション」を搭載
レビュー:
ネットブックでの不満を解消した、超低電圧版CPUを採用スリムノートPCです。
MX/43は、Core 2 Duoと13.3型ワイド液晶を搭載。MX/33は、Celeronと11.6型を搭載しています。
台湾メーカーの価格では勝てませんが、国内大手メーカーらしい品質と信頼性が最大の魅力です。
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dynabook MX/43K(Core 2 Duoモデル)
dynabook MX/33K(Celeronモデル)
